2013年09月10日

福島原発被害東京訴訟サポーターズ(2013年9月10日現在)

福島原発被害東京訴訟ではサポーターズが続々と集まっています。
現在、144組の方々に応援いただいております。
サポーターズに登録して応援いただける場合は、311himawari@gmail.com までご連絡ください。

●福島原発被害東京訴訟サポーターズ(あいうえお順敬称略 2013年9月10日現在 144名)
相本憲一郎 山口県 教員
相本志乃 山口県在住
相沢昭子 カトリック豊四季教会
浅井健治 週刊MDS編集部
安達 信 弁護士
安藤眞由美 北九州市小倉南区在住
安藤智子 福岡県在住
安藤信明 司法書士
池田明子 大学非常勤講師
池田正孝 無職、中央大学名誉教授
池田信子 主婦
池本桂子
伊藤伸介 漫画家
伊藤 緑 看護職
岩本知絵 青山学院大学学生
岩本和博 文筆業 日本児童文学者協会所属 図書館司書
岩田哲夫 A-yanTokyo
岩田千代子
岩井佑樹 法政大学2年
岩佐依子 主婦
漆原比呂志 CTVCカトリック東京ボランティアセンター事務局長
衞藤 仁 司法書士 静岡県司法書士会 静岡県青年司法書士協議会会長
遠藤大輔 ビデオジャーナリスト
大島祐子  フランス在住ミュージシャン
大崎慎一 司法書士
大田江里 ドイツ在住 音楽家
大塚進 カトリック目黒教会
大原悦子
大山智 58歳・派遣労働者
岡本祥浩 中京大学総合政策学部教員
小倉恵子 中学校教諭
オジェンドレ・マリー フランス在住 リヨン第二大学地理学科准教授
櫂 悦子 東京都板橋区在住
笠置裕亮 司法修習生
梶川 朋 上智大学大学院
樫野薫彦 司法書士
片山吉規 会社役員
加藤雅朗 市民
カトリック麻布教会菜の花グループ
金原祐子 カトリック三軒茶屋教会 舞踊家
上條直美 立教大学
萱場基 カトリックイエズス会司祭・学校法人栄光学園理事長
菅野宏久
木田いずみ BEATAオルガン練習室
北村浩 震災支援ネットワーク埼玉
木本 明 社会福祉士、東京家政学院大学教員
櫛原雅代 会社員
熊崎実佳 Anti Atom Gruppe Freiburg
黒澤圭子 日本聖公会 東京聖テモテ教会信徒
黒坂愛衣 大学非常勤講師
髙坂勝 緑の党共同代表
ゴーセンス・ルドビカス
小金道永 浦和生活と健康を守る会
小嶋里奈 きらきらユース/ボランティア
小林智恵子
小林美穂子 こもれびコーヒーコーディネーター
酒井三貴子
笹岡正俊 北海道大学大学院文学研究科・准教授
佐々木紀久江 聖公会東京311ボランティアチーム
佐々木國夫 聖公会東京311ボランティアチーム
志為章子 主婦
重田聡美 主婦
柴田五郎 弁護士
jimi 兵庫
下条裕章 聖公会東京311ボランティアチーム
庄司昌子 カトリック信徒
新庄聖
鈴木功 代表
鈴木かおり
説田真友子 上智大学3年
高木陽子 地の塩CLC
武石しのぶ
竹谷由美子 ワーキングマザー@東京
田島かなめ きらきら星ネット
田島正城 教員
橘聖子 会社員
谷川智行 東京民医連理事 中野共立病院医師
谷崎哲也 司法書士
丹治泰弘 司法書士・全国青年司法書士協議会常任幹事(原発事故被害対応委員会)
辻明美 CTVC/JLMM
土屋至 地の塩CLC
土屋清子 地の塩CLC
T・A 生活保護受給中
手嶋竜一 司法書士
時政松枝 地の塩CLC
時政基資 地の塩CLC
戸田恵子 地の塩CLC
鳥羽雅行 フリーランス・フォトグラファー
直江重 BIRDSHOUSE BUILDER
中森圭二郎 映像制作
中島宏治 弁護士
中嶋久重 カトリック目黒聖アンセルモ教会信徒
中村仁美
なりかわけんいち SOSAにおうちを作ろうプロジェクト事務局
新妻朋子 「いっしょにあそぼう!」運営スタッフ
新田直樹 司法書士
野坂澄子 カトリック麻布教会
野本陽吾 エコアクションかながわ
長谷川玲子 フランス・パリ在住コンサルタント(研究員)
長谷部準子
濱田なぎさ 司法書士 福岡県司法書士会
濱田 弘 フードアナリスト
林 義子
原田靖子 東京都在住
春山琴海 保育士
ヒャクタケタカコ 看護師 代替療法師
廣田 洋二 北九州市小倉南区在住
廣田裕一 イラストレーター
福冨由加
べっこうやひとし 石巻赤十字看護専門学校 一学年 宮城県居住
細川清孝 大学職員
本多ミヨ子 首都圏移住労働者ユニオン書記長
牧野早智
松田るい子 地の塩CLC
三浦久美子 はせさんずケアサポート ソーシャルワーカー
三上一雄 カトリック東京ボランティアセンター(CTVC)スタッフ カトリック労働者運動会員
宮坂研一 地の塩CLC
宗方康博 会社役員
村尾憲治 自由業 年齢60才
矢島秀樹 司法書士
山本みゆき 研究所図書館司書
山口 彰 第1級陸上無線技術士・横浜市磯子区在住、三児の父
やまざきまどか イラストレーター
山路咲子 聖公会修道院
山中肇 聖公会東京311ボランティアチーム
山根昭平 精神保健福祉士
湯澤ヒロ カトリック麻布教会信徒
横地明宏 きらきら星ネット
吉田太郎  立教女学院小学校教諭、「いっしょにあそぼう!」運営スタッフ
米林睦子 上智社会福祉専門学校 2年
若山治憲 会社員
綿貫公平 全国進路指導研究会代表世話人、非常勤講師
渡辺和則 司法書士
和田秀子 ママレボ編集長
匿名の方10名

福島原発被害東京訴訟サポーターズ呼びかけ人(あいうえお順敬称略)
*雨宮処凛(作家・活動家)
*稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい 代表理事)
*稲葉奈々子(茨城大学教員)
*井上久(全国労働組合総連合 事務局次長)
*岩田鐵夫(社会福祉士・精神保健福祉士・きらきら星ネット共同代表)
*大河内知彦(ホームレス総合相談ネットワーク事務局)
*桑原匠(社会福祉士・ホームレス総合相談ネットワーク事務局)
*後閑一博(司法書士・東京災害支援ネット副代表)
*杉田くるみ(フランス国立科学研究センター フェロー研究員)
*中村光男(企業組合あうん)
*仁平典宏(法政大学教員)
*楡原民佳(聖公会東京311ボランティアチーム代表)
*山田修司(司法書士・東京災害支援ネット事務局次長)
*信木美穂(代表呼びかけ人 きらきら星ネット共同代表)

以上
posted by himawari at 16:55| 東京 ☀| お知らせ | 更新情報をチェックする

2013年06月19日

【裁判のご報告】福島原発被害東京訴訟(第1次)の第1回期日報告

福島原発被害東京訴訟の第1回期日のご報告を、弁護団の山川幸生弁護士よりまとめていただきました。駆けつけてくださったみなさま、本当にありがとうございました。(サポーターズ事務局)
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「福島原発被害東京訴訟の第1回期日のご報告」 
     福島原発被害訴訟東京 弁護団弁護士/山川幸生

2013年6月12日午前10時から、東京地裁103号法廷で福島原発被害東京訴訟(第1次)の第1回期日が開かれました。第1次原告3世帯8人の闘いが始まったのです。雨の中、多くの市民の皆さんが傍聴に駆けつけてくださり、100席近い傍聴席はほぼ満席となりました。

 法廷では、まず、原告が訴状を陳述し、被告の国と東京電力が答弁書の陳述をしました。答弁書とは、訴状に対する反論や応答を書いたものです。なお、裁判(民事訴訟)では、書類の「陳述」は、書面を提出して「陳述します。」と言って済ませるので、実際に訴状や答弁書を読み上げるわけではありません。答弁書によると、国も東京電力も、それぞれ自分の責任について争う姿勢を示しています。
 国は、具体的にどう争うのか明確にしていません。そのかわり、原告の主張の細かい点に「求釈明」(きゅうしゃくめい)という質問を投げかけています。たとえば、「○○等(など)」の「等」の具体的な内容を明らかせよ、などというものです。そして、求釈明に原告が答えないうちは、具体的な主張を明らかにしないという姿勢を示しました。
 
東京電力は、地震や津波について予測不可能であったなどとして,過失はなかったなどと主張しました。もっとも、東電は、原賠法に基づき、文部科学省の下に置かれた原子力損害賠償紛争審査会(原賠審)の定める指針に従って賠償する姿勢は示しています(ただし、今回の答弁書では、各原告に対して、どの損害について賠償の対象と自認するのかについては明らかにしていません。)。しかし,原賠審の中間指針等による賠償額は、被害者の方々が生活再建を行うには少なすぎます。特に、区域外避難者に対しては極めて低い金額の賠償で済ませてよいとしており、とても納得できるものではありません。東電の姿勢は、裏を返せば、中間指針等に書かれた以上の賠償には応じないことを示したものとみるべきでしょう。今後、賠償の範囲や金額をめぐって、厳しい争いになることが予想されます。

 その後,原告であるKさんの意見陳述がなされました。
 「当時8歳だった長男は、『帰りたい』と、ぐずる弟の口を塞ぎ、黙って涙をこぼしていました。」「(子どもが)マスコミにマイクを向けられ、『福島に帰りたい?』と聞かれた時は、うつむいたまま、『聞かないで』と答えていました。」--2児の父であるKさんの嗚咽を押し殺した声が、天井の高い103号法廷に響きました。裁判官も、弁護団も、傍聴席も、じっとKさんの声に聞き入っていました。Kさんの話が続きます。避難の日、子どもたちに3つしか持たせられなかった、おもちゃ。避難元で安全を叫ぶ人々。1㎡数万ベクレルを超える土の上でスポーツをする子どもたち。当時高専の先生をしていたKさんは、放射能汚染の影響で自分の研究を断念せざるをえませんでした。それでも、妻子を避難させて仕事を続けましたが、離ればなれの「二重生活」の疲労の中で、高速道路で自損交通事故を起こしてしまいます。幸い大きなけがはありませんでしたが、同じ「二重生活」者だった妻の友人は似たような交通事故で亡くなったと聞きました。
 
「二重生活」の間、週末に避難先を訪ねるKさんは、そのたび福島に戻らなければなりませんでした。「車を見送った後の次男は、布団に駆け込んで泣き続けていたのだと、後になって妻から聞きました。」「息子を抱きしめて『ごめんね』としか言えなかったという妻の言葉に、胸が締め付けられる思いでした。」
 緑の美しい街。しかし、山菜も、イワナも、キノコも、アイナメも、食べられなくなりました。「(福島の)豊かさの全てが、放射能汚染によって奪われてしまった」。最後に、Kさんは声を詰まらせながら、3人の裁判官に向かって、やっと絞り出すように、訴えました。「このような悲しみと苦しみの中にいる私たちの叫びに耳を傾けてくださいますよう、どうぞ宜しくお願いします」。

 続いて、弁護団共同代表の中川素充弁護士が、被害者の置かれた現状、東京電力・国の不誠実性、本件訴訟で問う被告らの責任、裁判所に求められることについて述べました。
「これまで司法は残念ながら,一部の下級審判断を除いて,これまでの原発,原子力政策を追認する判断を下してきました。この場でその判断の当否を問うものではありません。しかし,その結果発生したとも言うべき被害に対して,司法が,真摯に目を向けて被害回復に道筋をつけるか,再び,被害者の被害実態から目を背け,何重もの苦しみを与え続けるか,今こそ司法が問われています。」

 法廷は、30分ほどで閉廷し、弁護士会館に場所を移して報告集会兼記者会見が開かれました。並行して、裁判所では被告の国、東京電力の代理人を交えて今後の訴訟の進行について協議を行いました。進行協議では、次回第2回期日は9月11日10時から、第3回期日は11月27日13時10分から、いずれも103号法廷で行うことが決まりました。

 弁護士会館での報告集会には、約100人が参加しました。立ち見の人も部屋に入りきれず、多くの方が会場の外にはみ出していました。中川弁護士が訴訟の内容について解説し、弁護団事務局長の吉田悌一郎弁護士が進行協議の結果を報告しました。
 中川弁護士は、この席で、裁判所の訴訟救助の決定に対して、国が一部の原告について即時抗告(高等裁判所に対する不服の申し立て)を行ったことも明らかにしました。訴訟救助とは、原告が納める手数料の納付を猶予するというもので、被告の国にはあまり関係のないはずであり、即時抗告は異例のことです。こうした細かい点でも、すべて争っていくという国の姿勢が表れています。この国の即時抗告のため、1世帯については、国との関係では裁判の審理がスタートしませんでした。大変遺憾なことです。
 吉田弁護士は、閉廷後の進行協議で、国側が、原告や弁護団の意見陳述を毎回行うことに難色を示したことを明らかにしました。裁判所は、これに応じませんでした。国は、原告がこの裁判への思いを裁判官に訴える機会を減らそうとしているのです。こうした国の姿勢は、批判されるべきでしょう。

 記者の皆さんの質疑応答も活発に行われました。
 そして、今回の第1回期日に駆けつけていただいた大阪、かながわ、千葉、浪江町、兵庫の各地の弁護団の皆さんや、公害裁判を闘ってきた皆さんからも、激励の言葉をいただきました。最後に、サポーターズの代表呼びかけ人の信木美穂さんがひまわりちゃんと一緒に裁判のサポーター登録を呼びかけて終了しました。

以上。
posted by himawari at 11:28| 東京 🌁| 裁判のご報告 | 更新情報をチェックする

2013年06月11日

「福島原発被害東京訴訟」は私たちが応援しています!!〜福島原発被害東京訴訟サポーターズ〜

「福島原発被害東京訴訟」は私たちが応援しています!! 

福島原発被害東京訴訟サポーターズ 

●呼びかけ人(あいうえお順敬称略)
*雨宮処凛(作家・活動家)
*稲葉剛(NPO法人自立生活サポートセンター・もやい 代表理事)
*稲葉奈々子(茨城大学教員)
*井上久(全国労働組合総連合 事務局次長)
*岩田鐵夫(社会福祉士・精神保健福祉士・きらきら星ネット共同代表)
*大河内知彦(ホームレス総合相談ネットワーク事務局)
*桑原匠(社会福祉士・ホームレス総合相談ネットワーク事務局)
*後閑一博(司法書士・東京災害支援ネット副代表)
*杉田くるみ(フランス国立科学研究センター フェロー研究員)
*中村光男(企業組合あうん)
*仁平典宏(法政大学教員)
*楡原民佳(聖公会東京311ボランティアチーム代表)
*山田修司(司法書士・東京災害支援ネット事務局次長)
*信木美穂(代表呼びかけ人 きらきら星ネット共同代表)

●サポーターズ(順不同敬称略)
*池田明子(大学非常勤講師)
*岩本知絵(青山学院大学学生)
 「心から応援しています」
*岩本和博(文筆業 日本児童文学者協会所属 図書館司書)
*池田正孝(無職・中央大学名誉教授)
*池田信子(主婦)*細川清孝(大学職員)
*熊崎実佳(Anti Atom Gruppe Freiburg
「日本には、他の人がガマンしているから自分もガマンしようとか、誰も声をあげないから自分も声を上げないという人が多いように感じます。その中で皆さんが声を上げたことで、他の人も声をあげやすくなったはずですし、声をあげるのをためらっていた人たちの背中を押すことにもなると思います。ガマンするのではなく声を上げることが、他の人のためにもなる、そんな認識が広まっていくことが今の日本に、原発問題だけに限らず必要なんだと思います。皆さんが声を上げたことは、裁判の結果よりも大事だと思います。遠方より皆さんのご活躍と、なによりご健康を祈っています」
*山本みゆき(研究所図書館司書)
*衞藤仁(司法書士 静岡県司法書士会 静岡県青年司法書士協議会会長)
「静岡の司法書士で5月にはじめて原子力損害賠償請求の相談会を行いました。静岡県にも800人ほどの方が避難されています。私は浜松在住なので、浜松の交流会に参加して、これからも賠償問題を中心に支援ができれば と考えています」
*安藤眞由美(北九州市小倉南区在住)
 「頑張って!」
*木田いずみ(BEATAオルガン練習室)
*岩田哲夫(A-yanTokyo
 「明日は我が身と思って応援させていただきます」
*大島祐子(フランス在住ミュージシャン)
 「時間がかかるかもしれませんが、この被害の責任の在処がちゃんと証明されますよう」)
*ヒャクタケ タカコ(看護師 代替療法師)
 「そばにいます 祈っています」
*中森圭二郎(映像制作)
 「微力ですが、何かの形でサポートできればと思います」
*長谷川玲子(フランス・パリ在住コンサルタント(研究員)
 「フランスにいる日本人も応援しています」
*廣田洋二(北九州市小倉南区在住)
 「応援してます」
*梶川朋(上智大学大学院)
 「今後傍聴を始め可能な限りサポートさせていただけるかたちを模索していきたいと思います」
*辻明美(CTVC/JLMM)
*相本憲一郎(山口県 教員)
 「遠くからですが応援しています」)
*相本志乃(山口県在住)
 「明日の10時、お祈りします。応援してます」
*安藤智子(福岡県在住)
*黒澤圭子(日本聖公会 東京聖テモテ教会信徒)
*谷川智行(東京民医連理事 中野共立病院医師)
「皆様の勇気ある行動に、心からの敬意の気持ちを強くしております。私は長崎の出身で、原爆症認定集団訴訟に医師団の一員として参加したり、反貧困の運動に取り組んできた医師です。微力ではありますが、少しでも皆様のお役に立てればと思っております。また、福島から東京に避難しておられる方々への健康診断を、東京民医連として無料で行うことを決めました。この点でも、今後力を合わせていければと考えております。どうぞよろしくお願いします」
*綿貫公平(全国進路指導研究会代表世話人、非常勤講師)
 「名前を出し、「関心を持ち続ける」ことは、協力させてください」

現在も続々とサポーターズが登録中です。お友だちなどをどうぞお誘いください。
みんなで「福島原発被害東京訴訟」を応援していきましょう。
呼びかけ人・サポーターズにエントリーいただいたみなさま、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

                     福島原発被害東京訴訟サポーターズ事務局
posted by himawari at 23:39| Comment(0) | お知らせ | 更新情報をチェックする
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